2026/09/26学会・研究会
第56回日本腎臓学会西部学術大会で当科スタッフが発表しました!
2026年9月26日、27日に石川県で開催された第56回日本腎臓学会西部学術大会において、当科の谷口先生(7年目)、諏訪内先生(3年目)、中森先生(3年目)が口頭発表を行いました。谷口先生は「小児期発症の特発性血小板減少性紫斑病として経過観察され,成人期に診断に至ったMYH9異常症の1例」、諏訪内先生は「軽鎖近位尿細管症の合併が疑われ鑑別に苦慮した腎サルコイドーシスの1例」、中森先生は「高度代謝性アシドーシスを伴う血液透析導入期に急性壊死性食道炎を発症した一例」について発表しました。
諏訪内先生と中森先生にとっては初めての学会発表でしたが、堂々と発表されていました。今後のさらなる活躍を期待しています。








